赤ら顔でお悩みの方10人にリアルな本音をアンケート調査!赤ら顔を自宅で治す方法でみんながとっている赤ら顔対策とは?皮膚科通院と自宅治療、どちらが治りやすいのでしょうか?赤ら顔を治すには毎日のスキンケアが大事!どんな化粧水や化粧品を使っているのか聞いてみました!

 

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20代女性の体験談「『熱いの?』とか『熱があるんじゃないですか?』と心配される」

赤ら顔で一番つらかったこと

幼少期から赤ら顔で、寒くても、暑くても、少し環境が変わるとより真っ赤になってしまいます。子供のころは「まあ、お化粧したみたいね」なんて祖母に笑われてそのくらいでまだ可愛らしさもありましたが、大きくなるにつれて、とても恥ずかしい思いをたくさんしてきました。とにかく頬がいちばん真っ赤に染まりやすい肌質でしたので、よく「熱いの?」とか「熱があるんじゃないですか?」と心配されることもおおくて、なんだか申し訳ない気持ちにさえなっていました。

 

赤ら顔の対策

メイク下地は、赤の対比として緑色のものを使うと、割と赤みもきえて見えます!

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

すっぴんだとマスクで隠すことが多いので、何もしなくても自信をもって外を歩きたいです。

 

 

30代女性の体験談「すっぴんを見られるのが恥ずかしい」

 

赤ら顔で一番つらかったこと

スナックで当時バイトしており、帰りがいつも夜遅いので、姉の友人とファミレスでご飯を食べたあと、温泉に行こうかという、話になり、裸もすっぴんを見られるのが恥ずかしいし、嫌でしたが話しがまとまってしまい温泉に行きました。体だけ洗い、顔は化粧したままにしようと思いましたが、髪の毛を洗いたかったので少しづつ洗ってましたが、徐々に顔にかかってしまい、もういいやぁ。と思い顔を洗ったらやはり真っ赤で、すっぴんは、赤ら顔なので、温泉から上がっても、車にに乗って時間が経っても当たり前に顔は赤いので「ゆでダコみたい」と言われてしまいました。

 

赤ら顔の対策

皮膚科にいき、化粧する時は粉のファンデーションではなくリキッドファンデーションを、進められました。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

すっぴんで、あるいてみたいです。

 

 

30代男性の体験談「からかわれて大変」

 

赤ら顔で一番つらかったこと

人前で話すときは注目が顔に集まり、からかわれて大変です。
勿論、良い方向に転ぶ事もありますが、年齢を重ねると流石に可愛いという表現はされません。むしろ、大丈夫なのか?と心配され、マイナスのイメージが先行します。
後、日常生活ではレジで店員に対応してもらう時です。特に思春期の頃は友人から「あの店員さんに惚れてるの?」とか「その恋は叶わない諦めろ」など、あることないことで、いじられて不快でした。今は30過ぎたので、そんな事は言われませんが、いまだに変に意識してしまう所があります。

 

赤ら顔の対策

皮膚科で処方された化粧水(ビタミンCローション)を使って対策しています。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

人前でどんどんプレゼンテーションを行いたいです。

 

 

30代女性の体験談「もう少し自由な学生生活を送れていたのではないか」

赤ら顔で一番つらかったこと

メイクなどがまだできなかった小・中学生時代は顔の赤みが今より目立っていたので、写真を取ることなどがとても嫌いでした。また体操など体を動かすと体温が上がり赤ら顔が目立つので、運動もあまりしないようにしていたり自ら制限された生活をするようにしていました。今考えると小さなことなのであまり気にしなければ良かっただけなのかもしれませんが、赤ら顔でなければもう少し自由な学生生活を送れていたのではないかととても残念に思っています。

 

赤ら顔の対策

病院へ通って漢方を処方してもらっています。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

もっと人目を気にしない生活をしてみたいです。

 

 

50代男性の体験談「落ち着いてお酒を飲むこともできない」

赤ら顔で一番つらかったこと

ただでさえ赤ら顔なのに、大学時代に、飲み会で初めてお酒を飲んだ時、さらに顔が真っ赤になり、その時周りからめちゃくちゃ心配されたのが恥ずかしかったです。
また、女子大との合同コンパの時は、初めから顔が赤いので照れているのかと勘違いされてばかりいたことも嫌な思い出です。
つまり、一番辛いエピソードは、常に飲み会の席での出来事でこの顔のせいで落ち着いてお酒を飲むこともできないというのは今も続いている悩みです。

 

赤ら顔の対策

男でありながら、メイク下地ファンデーションは毎日つけています。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

ファンデーションなしで外出したい。

 

 

30代女性の体験談「顔赤いけど、なんかあったの?と、言われます。」

赤ら顔で一番つらかったこと

皮膚が弱いので、普段は化粧をせず、ほぼすっぴんに近い状態で、過ごしています。
特に、頬に赤みが強いです。
赤ら顔なので、暑くもなんともないのに、暑いの?と言われたり、顔赤いけど、なんかあったの?と、言われます。なんでもなく、赤ら顔なだけなのに、初めてあった人で心無い方が、特にそう言ってくる事が辛い。特に、男性の方で、すぐに顔で判断される方に、言われる事があり、嫌な思いをします。体型は、まだ努力をすれば改善するけれど、体質的な事を、ストレートに言われると辛い。

 

赤ら顔の対策

刺激の少ない化粧水など基礎化粧品を使ったりします。
佐藤製薬のエクセルーラを、今は愛用しています。
病院へは、特に通っていません。
なるべく、顔を清潔にする様に、気を使います。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

色んなチークを試したり、化粧を楽しみたい。

 

 

20代女性の体験談「笑いのタネにされる」

赤ら顔で一番つらかったこと

「酔っぱらっているのか」や「何を恥ずかしがっているのか」などと言って、 しょっちゅうからかわれたり、笑いのタネにされるのが辛いです。
特に新入社員として入社した会社で、直属の上司からは毎日のように 頻繁に言われていたので、出勤するのが段々嫌になるほどでした。
そのことが段々広まって、周りの人からも「あの赤ら顔の子」などと呼ばれるように なったこともあり、自分の見た目にかなりのコンプレックスを抱いてしまいました。

 

赤ら顔の対策

とにかくベースメイクを濃いめにして、カバーするようにしています。
特にメディアのメイクアップベースグリーン(S)は、赤みを抑えるのに 効果があるので重宝しています。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

ナチュラルメイクやすっぴんで出かけたり、気にせずに写真を撮ったりしたいです。

 

 

50代男性の体験談「常に飲んでるの?どこか悪いんじゃないのって言われる」

赤ら顔で一番つらかったこと

赤ら顔が腫れて来る時があり、その後パリパリになり剥がれ落ちてくるんです。食事中に皮膚が剥がれて料理の中に入ってしまった事もありました。

常に飲んでるの?とか言われるのも辛いですし、どこか悪いんじゃないのって言われるのも聞き飽きててもういい加減にしてくださいって言う気持ちになります。

男性なのでその程度で済みますが、逆に女性で同じ症状の人を見ると本当に可愛そうだなと思います。見た目の違和感ってきになりますものね。

 

赤ら顔の対策

私がやっているのは竹酢液の原液をそのまま塗る方法です。薄めると効果がないようなので原液なんですが、匂いが凄いのが問題です。ただし効果は抜群でした。
毎日風呂上りに塗るだけでニ三か月でほとんど完治しました。今でも心配なので続けていますが乾燥肌にもいいみたいです。

もう一つティートゥリーオイルというハーブ系の抽出オイルもかなり効きました。こちらも匂いが相当気つので女性には向かないのかもしれませんが効く人には
相当な効果があるようです。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

男性なので不健康に見られなければそれでいいだけです。

 

 

50代男性の体験談「ブチで左右のバランスも違う」

赤ら顔で一番つらかったこと

肌が弱いので、目の下のほほがすぐ赤くなってしまいます。左右均等に赤くなるならまだしも、ブチで左右のバランスも違います。他人はきにならないかもしれませんが、自分ではたいへん気になります。寒い時と暑い時と両方ともなってしまいます。寒いとあかぎれなのか、赤く、暑い時は日光の紫外線の影響なのか日焼けなのかわかりませんが、黒くならずに赤くなります。端整な顔立ちのつもりですが、かえってこれだけが目立って恥ずかしい。

 

赤ら顔の対策

いろいろ試したが、バー油のクリームが一番よい。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

コンプレックスがなくなって、気持ちよく街を歩けます。

 

 

50代女性の体験談「法事の席で『お前、顔が真っ赤だぞ。よほど飲んだんだな』と言われました。」

赤ら顔で一番つらかったこと

親戚が集まった法事の席でのこと。
会食中に叔父が『お前、顔が真っ赤だぞ。よほど飲んだんだな』と言われました。
地声の大きい叔父の声に皆の視線が私に。
勿論、飲んではいません。
とても辛い、恥ずかしい思いで一杯でした。

そのほかにも、子供の授業参観に行った時、帰宅した息子から、『何でお母さんの顔は赤いの?お友達のお母さんはそんなことないのに』と言われました。
子供からの言葉は何より、心をえぐられました。
お化粧しても映えないし。
どうして私だけ、こんな辛い思いをしなくっちゃいけないのかと、落ち込むことが日常茶飯事でした。

 

赤ら顔の対策

下地クリームを何色か混ぜて、主にイエロー系とグリーン系、それでしっかりと元をカバーする。(カバーしたつもり)
後はこれ以上赤くならないように、洗顔のときや顔をふくとき、ごしごししないでソフトにするぐらいです。

皮膚科に通う決心がなかなかつきませんが、1度行ってみようかなとは思っています。

 

赤ら顔が治ったらしてみたいこと

目一杯おしゃれして、お化粧もばっちり決めて、ショッピングを楽しみたいです。
人の視線が気になって、出かけるのも必要最小限になっているので、パアーっとはしゃぎたいです。

後は参観日に堂々と出席して、子供に恥ずかしい思いをさせないことです。
子供に辛い思いをさせるのは、私にとっても辛いことだから。

 

 

まとめ:赤ら顔を自宅で治す方法

赤ら顔でどんな対策をされているか?ですが、

  • 皮膚科通院:3名
  • 自宅でケア:7名

 

で、皮膚科に通院されている方は3割でした。

 

また、日々のスキンケアですが、

  • 化粧水を赤ら顔に効果があるものを
  • ファンデーション、コンシーラー、下地などでうまく隠す

 

男性・女性でも顔の赤みを隠すために化粧をうまく利用されている方が多いようですね。

ただし、赤ら顔の状況というのは、皮膚が薄くなっていて毛細血管が透けて見えてしまっている状態で、皮膚が相当よわっている状態です。あまり濃いメイクは逆効果なので、本来の肌の強さを取り戻すために、赤ら顔専用の化粧水を使ったケアをオススメします。

 

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